大井川に向けて AIに相談

しまだ大井川マラソンに出場予定

🗺️ 大井川マラソンのコース特徴と対策
この大会の最大の特徴は、大井川の河川敷に整備されたマラソン専用コース「リバティ」を走る点です。
  • 超フラットな高速コース:大きなアップダウンがほとんどなく、初心者でも走りやすく、経験者にとっては記録を狙いやすい平坦なレイアウトです。
  • 「景色が変わらない」メンタル対策:河川敷の直線道路を長く走るため、視覚的な変化が少なく、精神的に長く感じやすい傾向があります。
  • 風の直撃に注意:遮るものがない河川敷のため、当日の天候によっては向かい風が強くなる場合があります。

 

先週は、平日に2.7kmを3回、休日に9km走りました。

現在の練習量の評価
  • 十分な走行頻度:週4回のランニングは、フルマラソン完走のための土台として理想的なペースです。
  • メリハリのある構成:平日は短め、休日に長め(9km)というメリハリがすでに作れているため、今後の距離延長がスムーズに行えます。

🏃 今後のステップアップ計画(7月の進め方)
現在の1週間合計約17kmというボリュームをベースに、怪我をしないよう少しずつ距離を伸ばしていきましょう。
  • 平日の2.7kmは現状維持:平日の距離は無理に伸ばさず、今の2.7km×3回(週8.1km)を確実にキープして走る習慣を維持します。
  • 休日のロングランを段階的に伸ばす:週末の9kmを、以下のように2〜3週間ごとに1〜2kmずつ増やしていくのが安全です。
📅 7月の週末メニュー(例)
  • 上旬:休日 9km(今のままで暑さに慣れる)
  • 中旬:休日 10km(少しだけ距離を伸ばす)
  • 下旬:休日 11km〜12km

 

10%ルールを参考に、ケガに気をつけて距離を伸ばしたい

安全に距離を伸ばすために「10%ルール(1週間の総走行距離を前週の10%以上増やさない法則)」に注目されたのは非常に素晴らしい着眼点です!このルールを守ることで、骨や腱、筋肉への過度な負担を避け、ランナーに最も多いオーバーユース(使いすぎ)による怪我を確実に防ぐことができます。
先週の「合計17.1km(平日2.7km×3回、休日9km)」をベースに、10%ルールを厳密に適用した7月・4週間のステップアップ計画をシミュレーションしました。

📅 10%ルールに基づく7月の週移動プラン
平日の2.7km(3回)は生活リズムとして定着しているため固定し、週末のロングランだけで全体の距離を10%未満のペースで微調整していく実戦的なスケジュールです。
【第1週】 ベースの週
  • メニュー:平日 2.7km × 3回 + 休日 9.0km
  • 週合計17.1km (ここを基準とします)
【第2週】 前週比 +5.2%(10%以内に抑制)
  • メニュー:平日 2.7km × 3回 + 休日 10.0km (1km増)
  • 週合計18.1km
【第3週】 前週比 +5.5%(10%以内に抑制)
  • メニュー:平日 2.7km × 3回 + 休日 11.0km (1km増)
  • 週合計19.1km
【第4週】 疲労回復週(ディロード・ウィーク)
  • メニュー:平日 2.7km × 2回 + 休日 8.0km
  • 週合計13.4km (前週の約70%に落とす)
  • ポイント:10%ルールと並んで重要なのが「3週間増やしたら1週間減らす」という疲労回復期間を設けることです。ここで体を休めることで、8月にさらに距離を伸ばすための強い土台が完成します。

⚠️ 10%ルールを運用する上での「3つの隠れた罠」
数字の上では完璧に見えても、以下の点に気をつけることで怪我の確率はさらに下がります。
  1. 「単一日の距離」の10%ルールも意識する
    週全体の合計が10%以内に収まっていても、週末の距離だけをいきなり「9km ➔ 15km」のように急増させると、その日に怪我をします。今回のように週末の距離も1kmずつの増量にとどめるのが正解です。
  2. 「暑さ(体感負荷)」は計算に入らない
    7月・8月は気温が上がるだけで心臓や筋肉への負担が10%以上跳ね上がります。そのため、距離を増やす日はいつもよりさらにペースを落としてゆっくり走る、または涼しい時間帯を選ぶことを徹底してください。
  3. 違和感があればルールは即リセット
    足の裏、膝、すね、アキレス腱などに「走ると痛む、翌朝も痛い」という違和感が出たら、10%ルールは一旦ストップしてください。前週と同じ距離に据え置くか、思い切って第4週のような回復週に切り替える柔軟性が大切です。

 

先月、ふくらはぎを痛めたので、再発には気をつけたい

先月、ふくらはぎを痛められていたのですね。その痛みを乗り越えて、現在ここまで規則正しく走れていること自体が素晴らしいリハビリの成果です。
ふくらはぎ(腓腹筋・ヒラメ筋)は、走る際につま先で地面を押し出すときに最も酷使されるため、マラソン練習で最も再発しやすい部位の一つです。大井川マラソンのようなフラットなコースでは同じ筋肉を使い続けるため、今からの予防が非常に重要になります。
10%ルールに加え、ふくらはぎの再発を防ぐための具体的な3つの予防策をまとめました。

1. 走り方の見直し(ふくらはぎの負担を減らす)
  • 地面を「蹴らない」
    ふくらはぎを痛める最大の原因は、足首を使って地面を強く蹴り出す走り方です。足首の力ではなく、「股関節(お尻や太ももの裏の大きな筋肉)」を使い、骨盤から足を前に出すイメージで走りましょう。
  • 歩幅(ストライド)を狭くする
    歩幅が広くなると、着地時にふくらはぎへ大きなブレーキの衝撃がかかります。歩幅を少し狭くし、その分足の回転(ピッチ)を意識すると、ふくらはぎへの衝撃を大幅に減らせます。

2. 練習前後のセルフケア
  • 【練習前】動的ストレッチ(足首まわし・壁押し)
    走る前に反動をつけない静かなストレッチをすると、筋肉が緩みすぎて逆に痛めることがあります。足首をよく回したり、壁に手をついて軽くアキレス腱を伸ばす動きを繰り返すなど、動かしながら筋肉を温めるストレッチを行ってください。
  • 【練習後】アイシングと適切なストレッチ
    走った後、ふくらはぎに熱感がある場合は5〜10分ほど氷水やシャワーの冷水で冷やします。お風呂上がりなどの体が温まったタイミングで、じわーっと20秒ほど伸ばす静的ストレッチを行い、筋肉の緊張をほぐしてください。

3. グッズを活用した強制保護
  • カーフスリーブ(ふくらはぎ着圧サポーター)の着用
    ふくらはぎの筋肉を適度な着圧で包むことで、走っているときの筋肉の無駄な揺れ(微振動)を抑え、疲労と再発を劇的に減らすことができます。夏の冷えや、クーラーによる筋肉の強張りを防ぐ効果もあります。
  • シューズの「ドロップ(かかとの厚み)」を確認
    かかとが極端に薄いシューズ(ベアフット系など)はふくらはぎに大きな負担をかけます。練習では、かかとが高く設計されているクッション性重視のシューズを選ぶと、ふくらはぎの筋肉が伸びすぎるのを防げます。
 

安曇野ハーフマラソン12 ゴールできました

AIアドバイスを実行し、無事ゴールできました。よかった!

 ・1週間全く走らない。念入りにマッサージする。

 ・テーピング(36mm:縦3+横1)+サポーターでふくらはぎを固定

 ・スローペースを維持。特にスタート直後のアドレナリンに注意。

 ・給水所は全て歩く

 

コンディション 

 天気 曇り

 気温 22℃

 

会場への移動 

5:10に甲府を出発。6:45頃駐車場(EPSON安曇野工場)に到着。

駐車場から会場まではシャトルバス。少し並んだけど、すぐに乗れました。

田植え後の水田を眺めながら、会場へ向かいました。

 

服装と持ち物 

 帽子:PUMAキャップ

 サングラス:DangShades + Chumsストラップ

 手拭い:CHAORAS

 Tシャツ:大会記念Tシャツ

 コンプレッションシャツ:CW-X セカンドボディ2.0

 ショーツ:サロモン Cross7"(S)

 レギンス:CW-X EXPERT

 靴下:CW-X 足袋

 ポーチ:サロモン Pulse

 靴:NB FuelCell Rebel v5

 時計:SUUNTO 5 + COOSPO HW706

 補給食:アミノバイタルゼリー(クエン酸 x2

 ニップレス:

 テーピング:

 その他:ワセリン(豆の予防のため、足に塗りました)

 

開会式 

着替えて、荷物を預けると開会式が始まっていました。

遠目で、有森さん、篠原さん、三津家さんの挨拶を聞きました。

 

コース

 

スタート 

8:30にDブロックからスタート。

有森さん、三津家さんとハイタッチできました。

 

レースプラン:

 7'00-7'30/kmで走り、給水所で歩く

 制限時間内のゴールを目指す。

 

ペース

予定どおり6'50"/km程度でスタート。

D〜Eグループの人にどんどん抜かれたけど、ペースをキープ。

予定通り、給水所では歩きました。

 

心拍数は予想外に上昇し、

10kmで150bpm、15kmで160bpmを超えてしまいました。

15km以降は無理をせず、きつくなったら歩いてゴールを目指しました。

 

心配していた左ふくらはぎは問題ありませんでしたが、ラスト数kmで右太腿が痛くなりました。左脚を庇って走ったので、右脚に負担がかかってしまったのだと思います。

 

とはいえ、無事にゴールできて良かったです。

 

 

 

補給 

全ての給水ポイントで、歩いて給水しました。給食もほとんどいただきました。アミノバイタル(クエン酸)を2個持っていましたが、1つしか手をつけませんでした。

 

記録 

無事にゴールできて良かったですが、来年はPBを目指したいです。

 

 

レース後

○完走後にいただいた「おにぎり+ネギ味噌」美味しくいただきました。

○2年連続、安曇野バーガー(¥1300/個)をいただきました。美味しかったです。

✖️帰りのシャトルバスは、結構並びました・・・

○スーパー原信で安曇野そばを買いました。夕食に食べて、美味しかったです。

✖️ヤマザキデイリーストアで買った、チョコバナナクレープがイマイチでした。

✖️岡谷の工事渋滞が、疲れた体にこたえました・・・

 

 

安曇野ハーフ12 前日 AIアドバイス

明日はハーフマラソン

1週間前のひらめ筋の痛みは無くなった

  1週間前に痛みがあったということは、筋肉にまだ目に見えない微細なダメージや硬さが残っている可能性が十分にあります。明日のレース中に再発させないために、以下の3点だけは必ず守ってください。

 

⚠️ 明日のレースで絶対に守るべき3原則

 最初の5kmは超慎重に

 ストライド(歩幅)を広げすぎない

 違和感が出たら即歩く

 

🧴 今夜〜明日の朝にできる対策

 入浴はぬるめの湯船で

 強いマッサージはNG

 シューズの紐の調整

 

3時間完走

 ハーフマラソンで3時間(1kmあたり約8分30秒ペース)という設定は、早歩きと軽いジョギングを組み合わせるだけで十分に達成できるタイムです。
 
🕒 3時間完走(1kmあたり8分30秒)の進め方
  • 最初の5kmは「早歩き」に近いジョグ(1km / 9分00秒)
    • 周りのランナーが勢いよく飛び出しますが、絶対に無視してください。
    • 体が温まるまでは、とにかく筋肉を驚かせないよう超スローペースで入ります。
  • 中盤の10kmはリラックスジョグ(1km / 8分15秒〜8分30秒)
    • 体が温まり、脚に違和感がなければ少しだけペースを戻します。
    • おしゃべりが完全にできるくらいの、息が全く上がらない強度が目安です。
  • 給水所はすべて歩く
    • 給水所のたびに完全に歩き、スポーツドリンクを飲みながらふくらはぎを休ませましょう。数秒のロスは3時間ペースなら全く問題ありません。
👣 ひらめ筋を守る「省エネ」フォーム
  • 足裏全体で着地する(ミッドフット着地)
    • つま先から着地するとひらめ筋が激しく疲労します。足の裏全体でペタペタと地面を捉えるイメージで走ってください。
  • 地面を蹴らない
    • 足で地面を後ろに蹴るのではなく、「太ももを前に出す」「骨盤を前に進める」意識を持つと、ふくらはぎの筋肉をほとんど使いません。
🎒 明日の朝、コンビニで買えるお守り
  • アミノ酸ゼリー・サプリ(BCAAなど)
    • スタート30分前と、レース中の10km地点で摂取すると筋肉のトラブル予防になります。
  • 塩分タブレット
    • 脱水やミネラル不足は筋肉の痙攣(足攣り)を引き起こします。2〜3個ポケットに入れておきましょう。
「タイムを競うレース」ではなく、「21kmの景色を楽しむファンラン」として楽しんできてください。無事の完走を心から応援しています!
 
 

 

 

 

安曇野ハーフ12 1週間前のAIアドバイス

明日大会ですが、1週間前に遡ってAIに質問しました。

 

来週ハーフマラソン大会なのに、ふくらはぎが痛い

 完全休養を徹底する

 栄養と睡眠を十分にとる

 

歩く時は痛くないが、数km走ると違和感が出る

 軽度の筋膜炎や、筋肉の奥(ヒラメ筋など)に疲労が蓄積している典型的なサイン

 最悪の事態(肉離れ)の一歩手前

 正しく過ごせば来週のハーフマラソンに出走できる可能性は十分にあります

 

 🛑 今週の練習プラン(超重要)

  ランニング練習は一回すべて中止する

  「歩き」で心肺機能と感覚をキープする

 

 🩹 今すぐできる回復ケア

  お風呂で温めてから優しくほぐす

  足を高くして寝る

 

ふくらはぎの真ん中を掴むと痛い

 アキレス腱へとつながる「腓腹筋(ひふくきん)の中心部」またはその奥にある「ヒラメ筋」の筋繊維が部分的に傷ついている(微細な肉離れの一歩手前)状態

 走る時の衝撃(着地時のバネ)を最も受ける中枢部分なため、ここが痛むと、走る距離が長くなるにつれて強い痛みに変わりやすくなります。

 

 ⚠️ 今週、絶対にやってはいけないこと

  痛む真ん中の部分をギュウギュウ揉まない

  つま先立ちをしない

  アキレス腱を強く伸ばすストレッチは控える

 

目標タイムを1時間50分から2時間30分に変更した

 元々1時間50分(1kmあたり約5分12秒)で走れる走力があるあなたにとって、7分ペースは「かなりゆっくり」に感じるはずです。このペース変更により、ふくらはぎにかかる衝撃は劇的に減るため、完走できる確率は一気に跳ね上がりました

 

 2時間半切り(キロ7分06秒)のレース戦略

  最初の5kmは「キロ7分半」で超スロースタート

  歩幅(ストライド)はとにかく狭く

  給水所は「すべて歩く」

  後半の坂道は無理せず歩く

 

  

 

安曇野ハーフ12 1週間前

 

 

大会まで1週間になりました。

4月から痛めているふくらはぎ痛がまだ治りません・・・。

普段なんともなくても、5-6km走ると痛みが戻ってしまいます。

 

コース

 

レースプラン

目標:完走

ペース:7.0-7.5min/km

 

給水所は必ず立ち寄り、脚の状態を確認したいと思います。

給水地点
Km
間隔
Km
Memo
2.9 2.9  
4.9 2.0  
8.5 3.6 給食
12.8 4.3  
16.1 3.3 給食
18.1 2.0  
19.3 1.2  

 

8min/km を意識しておけば大丈夫そうです。

関門地点
Km
制限時刻 経過分
Min
8’/km
Min
5.1 09:23:00 53 40.8
11.3 10:14:00 204 90.4
13.3 10:30:00 120 106.4
16.2 19:54:00 144 129.6
19.4 11:20:00 170 155.2

 

天気予報(ウェザーニュース)

をウェザーニュースで調べました。

6/7は曇り。気温高め。



 

ふくらはぎが痛い

2026/4/4 左ふくらはぎが痛い

桃の里マラソンの前日、5kmのジョギング時に左ふくらはぎの違和感を感じた。

下り坂で足を着いた時に、少し痛みがあったが、5kmのコースを走り切った。

 

家に帰り、タイツ(コンプレッション)を脱ぐと、徐々に痛みを感じるようになった。

明日は、マラソン大会なので焦る。

湿布を貼り、ザムストで圧迫。炎症を鎮めるためにロキソニンを飲む。

 

ウェルシアでテーピング(キネシオロジー)を購入

風呂上がりに、YouTubeを参考にふくらはぎに貼ってみた。

守られているような気がする。

 

マラソン大会当日、幸運なことに痛みはなくなった。

両ふくらはぎにテーピングして、大会に参加。無事に完走できた。

めでたし、めでたし。

 

2026/4/12 今度は右ふくらはぎが痛い

早朝、15kmコースをジョギング(130-140bpm)

13.5km地点で、右ふくらはぎに痛みを感じ、ジョギングを中断

先週の左脚と同じ箇所だ。先週より痛い・・・

 

家に帰って、湿布+ザムスト。

 

 

 

 

桃の里マラソン21

コンディション

曇り(雨が止んで良かった)

21°C

 

会場への移動〜準備

7:20に家を出発。8:15頃到着

前日の雨の影響で、駐車場(一宮小)グランドがグチャグチャ。

走る前に、シューズが泥だらけになってしまいました。

 

受付を済ませ、体育館で着替え、荷物を預けて、トイレを済ます。

全てがスムースでした。

 

服装と持ち物

 帽子:PUMAキャップ

 サングラス:DangShades + Chumsストラップ

 手拭い:CHAORAS

 Tシャツ:Adidas(ライムグリーン)

 ドライレイヤー:Millet ドライナミックメッシュ

 コンプレッションシャツ:UA HeatGear

 ショーツ:サロモン Cross7"(S)

 レギンス:CW-X EXPERT

 靴下:CW-X 足袋

 ポーチ:サロモン Pulse

 靴:NB FuelCell Rebel5

 時計:SUUNTO RUN+ COOSPO HW706

 補給食:アミノバイタルゼリー(クエン酸x2)

 ニップレス:ケラッタ

 テーピング:バトルウィン75mm(ふくらはぎ)

 ポンチョ:ASICS

 その他:ワセリン(足指と股間に塗りました)

 

開会式

川内優輝さん登場。最前列で挨拶を聞きました。

 

 

コース

 

スタート

わりと前の方からスタートできました。

 

ペース

①スタート〜緩い下り坂

前日から左ふくらはぎが痛かったので、恐る恐るスタート。

大丈夫そうだったので、150bpmを超えないように走りました。

 

②金川沿いの上り坂

目線を落とし、前傾姿勢を意識しながら走りました。

意外と良いペース5'30"/km前後で上れました。

 

③長い下り

ここで心拍数を下げたいと思っていましたが、下げられませんでした。

 

④ラスト

18km以降は5'30"/km前後。抜くより抜かれる方が多くなりました。

ギリギリ1h50m(net)を切れそうでしたが、ペースを上げられませんでした。

限界を超えていましたが、周りのランナーに引っ張られて最後まで頑張れました。

 

補給

前半は、アミノバイタルゼリー(クエン酸)を飲みながら走行。

エイドは、13kmと18km付近でお水をいただきました。

 

ゴール

去年よりもタイムは良かったのですが、順位は下がってしまいました・・・

残念

 

2026年

40-50の部:470人完走

 

2025年